熱中対策
ひんやり日焼け止め

熱中対策 ひんやり日焼け止め
使用イメージ
泡がはじけると、中から冷たい冷気が出てきます

−5℃の泡スプレーがほてった肌を冷やし、国内認可最高レベルのSPF50+/PA++++で日差しからしっかり守ってくれます。

白くならない透明タイプで、ぬり拡げるとパチパチはじけるスパークリングジェルタイプです。さわやかなサマーシトラスの香りが広がります。

  • 25℃の室温で噴射口から10cmの場所にスプレーされたガスの温度です。体感とは違います。
成 分 LPG、水、エタノール、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、メントール、シクロペンタシロキサン、酸化亜鉛、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、シリカ、酸化チタン、ヒドロキシエチルセルロース、PEG-20ソルビタンココエート、PEG-40水添ヒマシ油、オレイン酸ソルビタン、タルク、水酸化Al、メチルパラベン、アルギン酸Na、香料、ヒアルロン酸Na
内容量 50g
価 格 780円

製品特長

  1. 1−5℃の冷たさで肌を冷やしながらぬれる日焼け止め。
    ※25℃の室温で噴射口から10cmの場所にスプレーされたガスの温度です。体感とは違います。
  2. 2塗り広げると泡がパチパチはじけて、冷たさが広がるスパークリングジェルです。
  3. 3SPF50+、PA++++で日差しからしっかり守ってくれます。
    ※国内認可最高レベルの基準です。
  4. 4白くならない透明タイプ。
  5. 5爽やかなサマーシトラスの香り。

使い方

  • 使用前に缶を上下によく振り、肌から約10cm離してスプレーし、ムラなくのばす。
    ※同じ場所に連続して1秒以上スプレーしない。凍傷などのおそれがある。
  • 缶を立てた状態でスプレーする。
  • 顔に使う場合は、一度手のひらに出してから、少量ずつのばして使う。
  • 日焼け止めの効果を保つために、こまめにぬり直す。特に汗をぬぐうことが多い場合(海、山、スポーツ時など)は、汗をかいた後やタオルでふいた後などにもこまめにぬり直す。
  • 落とす時は、顔はクレンジング料、からだは洗浄料で洗い流す。
  • 使用後はキャップをきちんと閉める。

私もアイデア提案者

  • アイデア検討チーム名
    熱中対策チーム
  • チームメンバー
  • 桐灰化学のアイデア提案制度で、この製品と類似したアイデアを提出した従業員を紹介します。
  • 本品は医薬品や医療機器ではありません。熱中症の症状(脱水・のぼせ・けいれんなど)がある場合には、本品使用の有無に関わらず、医師にご相談ください。

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